HOME

会社概要

健康住宅通気断熱WB工法

在宅介護型住宅

住宅あんしん保証

お問い合わせ・資料請求

『元気がいちばん!』健康生活・健康住宅はもちろん!「健康に良い事」も含め色々な事を気ままに書き込みたいブログです

 

 

住まいの健康診断について・・・

お客様のお住まいは大丈夫でしょうか?

日本は、四季の気温差も激しく、高温・多湿で霧や雨も多く、木造住宅にも様々な影響を与えて

います。特に内外の温度差により生じる「壁内結露は、確認できない壁内に蒸れ腐りを生じ、湿気

を好む白アリが発生し、重要な構造材の土台・柱などをボロボロの状態になってしまう事も珍しく

ありません。

 「知らず知らずにこんな状態になっていた。。。まだローンも残っているのに。。。」と嘆かれるお客様によくお会い致しますこうなっては、お住まいの耐久性はもちろん耐震性にも重大な欠陥となってしまいます。また修繕・補強工事に大変なコストが掛かってしまう為、お客様にとって、大変なご負担になってしまうのです。

当社では、お客様のご負担が少しでも軽減できる様にと、無料にて「住まいの健康診断」を行っています。

お気楽にご相談下さい。喜んで対応させて頂きます。

*当社の施工範囲内とさせて頂きます。会社概要にてご確認下さい。

 ・地震を教訓に!耐震リフォーム

 阪神・淡路大震災で亡くなった人の原因の8割以上が、家屋の倒壊や家具などの転倒によるものと

言われています。いつ発生してもおかしくないといわれている東海・東南海・南海地震・断層型地震

に備え、適正な耐震診断を行い、耐震補強を行いましょう。 

 ご自宅の「耐震判定」は概観では判断できません。特に昭和56年以前(平成20年で築30年以上)は昭和56年に建築基準法の新耐震基準設計が導入され、耐震基準が甘く設定されているため、要注意です。あくまでも目安にしか過ぎませんが、お客様独自で我が家の耐震診断を行えるホームページがあります。この結果に基づき、専門家の調査をご依頼してはいかがでしょう?

誰にでもできる我が家の耐震診断

http://www.kenchiku-bosai.or.jp/wagayare/taisin_flash.html

 *耐震補強とは「補強工事をすれば我が家は地震が来てもビクともしない!」と言うものではありません。

 あくまでも、避難が必要な震災であっても、「家屋が倒壊せず安全に避難できる」ことが前提です。

 それは、既存の建物に対し、地盤の強度・基礎の強度・間取りによる構造材の配置・壁の量・屋根の重さ 建物の総合的な築年数(老朽化)など耐震補強を行うには、施工面にもコスト面にも限界があるからです。

 

 

 

 

更新情報

new 2008年12月30日
ホームページリニューアル プレオープンしました。心機一転よろしくお願いいたします。

 お問い合わせ・資料請求

 

※赤字は休日になります。

 

 

Adobe Reader

PDFファイルをご覧になるには、アドビシステムズ社の「Adobe Reader」が必要です。お持ちでない方は、上のボタンをクリックしてダウンロードとインストールを行って下さい。